今日の新刊 2021/11/12

気になる新刊

※私の気になった新刊を載せています。本日の新刊が全を載せているサイトではないので、ご注意ください。

単行本

「海行きたいね」と彼女は言った

もう会うことはかなわない、自分の運命を大きく変えてくれた“最愛の人”との忘れられない一日。 原作・映画では描かれなかった、あの日の記憶をたどるPhoto Movie 伊藤沙莉主演「あの日はなんでか全部がよかったーー1996年横浜」に加え、原作者・燃え殻によるエッセイ2篇を収録。

がんばらないことをがんばるって決めた。

「今日も会社に行けなかった。まあいいか。生きてるし。」
―等身大のつぶやきで15万以上のいいねを獲得した「考えるOL」。 「ありのままの人生を、ゆるやかに生きる」ためのヒントが1冊になりました。 Twitterで共感を呼んだ投稿と、ツイートにまつわる書下ろしエッセイが満載。

こんな時代だからこそ、「本当の自分」を生きて、「経済的に自由」になってもいい! 型破りな経営者『平井ナナエ』から学んだ起業メモ

先行き不透明な未来に不安を感じている人や、暗中模索している人に、「暗闇に一筋の光を灯したい」「バトンを渡したい」という想いを込めて送る1冊。

1日1分で文章が勝手にうまくなる本

話し方・書き方を教えるプロが直伝! 「自問自答」すると、たった1分で良文になる

※本書は、2016年12月発刊『問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本』の新版です

なぜ、一流の人のデスクはキレイなのか? 片づけが9割

デキる人になれる「片づけ術」

文庫

孤独な子ドクター

山川悠は、研修期間を終えて東国病院に勤めはじめた1年目の外科医。
不慣れな手術室で一人動けず立ち尽くしたり、患者さんに舐められないようコミュニケーションをとったり、先輩医師に怒られることもしばしば。
そして、ある出来事を機に、山川の頭の中に一つの考えが芽生えはじめる。

古書カフェすみれ屋とランチ部事件

思わず手に取りたくなる名著とオーナーのすみれが作る絶品メニューを味わえる、大人気日常ミステリーシリーズ、待望の第3弾!

女房は式神遣い! あらやま神社妖異録

小さいけれど由緒ある神社を切り盛りするのは、ちょっと変な若夫婦――巫女でしっかり者の姉さん女房・咲耶と、美男だけど頼りない神主で夫の宗高。咲耶は陰陽師の家に生まれ、優秀な式神遣いなのだが、夫には秘密。人として暮らす化け猫と三つ目小僧の姉弟、意地悪な姑、いけずな母……夫婦の周りはいつも騒がしい。妖怪、神様、そして人間の悩みを癒す、あやかし譚。

うちら、まだ終わってないし

元男役のアラフィフOG、再び舞台に立つ。
コロナ、病気、誹謗中傷、予算難…次々と訪れる苦難。

あがきながら懸命に走り続けた彼女たちが、晴れ舞台から見た景色とは――。

変半身

孤島の奇祭「モドリ」の生贄となった同級生を救った陸と花蓮は祭の驚愕の真相を知る。悪夢が極限まで疾走する村田ワールドの真骨頂! 

5分で感動 書店にまつわる泣ける話

本との出会い人との出会い 書店であった14編の物語

安心感~自己不安を「くつろぎ」に変える

依存の心があなたを不安にさせる 大和書房60周年記念・復刊文庫、第2弾!
人間関係のストレスを依存心と向き合い解消する!
ウィズコロナ時代に再び読むべき一冊!

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