今日の新刊 2022/21/15

気になる新刊

※私の気になった新刊を載せています。本日の新刊が全を載せているサイトではないので、ご注意ください。

単行本

あしたへの翼 おばあちゃんを介護したわたしの春

小学六年生の理夢は、認知症のおばあちゃんの介護をしている。
お父さんは仕事で家をあけてばかりで、お母さんはおばあちゃんと仲が悪くて家出したのだ。
いま大きな問題となっている「ヤングケアラー」を、当事者の子どもの視点から描く問題作

低収入新婚夫婦の月12万円生活


生活費はダウン! なのに暮らしクオリティはアップ!

アラフォー漫画家が2020年に結婚した相手は、節約と暮らしの達人だった⁉
コロナ禍で収入が激減するもなんのその。
ベテラン主婦も顔負けの生活知識でお金のない生活をエンジョイします。
限られたお金の中でいかに楽しく豊かに快適に過ごせるかが節約生活における腕の見せ所。

自己肯定感が高まる! 好かれる人になる! 言いかえ便利帳 

言葉の使い方ひとつで、あなたの見る世界は大きく変わり、人生が輝き出すのです。

がんばらない生き方大全 世界最先端の心理学が教える「無理せずパフォーマンスが上がる」方法

本書には、【そんなにがんばらなくとも、しっかりと生きてゆくための心理テクニック】をたっぷりと詰め込みました。どんな人でも、きちんと仕事での業績をあげながら、「がんばらない生き方」を学ぶことができるはずです。
なお、本書では、「やりたくないから、やらない」「やる気が出ないから、出社しない」といった無責任な姿勢はとりません。あくまでも、「なるべく心理的な負担を減らしつつ、そんなに汗をかかずに、上手に良いパフォーマンスを上げるコツ」を提案していくつもりです。

「なまけ」の心理学的研究による中間層大学生の発見 

誰にでもある「なまけ」の奥深い心理学的探究

現在大学生である、あるいは過去に大学生であった人には少なからず、「なまけ」の経験があるのではないだろうか。「まじめ化」している現代の大学生にも「なまけ」は存在する。「なまけ」という新しい視点から大学生をとらえたことで、これまで光のあたりにくかった中間層大学生の特徴が発見された。

私をあたらしくする51のこと~暮らしと自分アップデート

自分や暮らしをあたらしくすることに、前のめり気味で取り組みたい。
コロナ禍でみんなが「変わる」を体験。
私たちの「あたりまえ」はここ数年で大きく変化しています。
仕事、家事、育児など時間に追われる日々だけど、
こんな時こそ、新しい自分を開拓したい。
生活をアップデートし、新しい空気で自分を整えよう。
あたらしいことは、見える景色を変えてくれるワクワク作用があるから。

涙と別れの花言葉

花にはそれぞれ「花言葉」がつけられています。
花言葉は、ギリシャやローマの神話のエピソードがもとになっていることが多いですが、日本の昔話からつけられた花言葉もあるのです。
この巻では、失恋や別れの花言葉を集めました。

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